レーベルの特徴
  所属シンガー
  ディスコグラフィー一覧
  ライブCD
SITE MAPHOME冒険団レーベル ライブCD
ライブCD(1枚¥1,500) 絶賛販売中!
2007年12月21日〜2008年3月までの
トーキングブルース@BAR橋本」のライブCDを発売致しております。

お問い合せ、ご購入の際は下記の連絡先までご連絡下さい!
※メール、ファックスの場合は氏名、商品をお届けする住所、電話番号、ファックス番号、枚数、郵送かお引取りかをご記入の上、送信いただけると幸いです。
折り返し、こちらからご連絡させていただきます。
※郵送の場合は送料として別途¥200頂戴いたしておりますので、ご了承下さい。

■連絡先■
株式会社マルチバイブレーション 担当:大友、金指(かなざし)
TEL:03-5775-5640  FAX:03-5775-5641  MAIL:mv@mv-music.com


ダイジェスト版CD

2007年12月ライブ
ダイジェストCD
 

MVHM-0034
1 目標
2 希望
3 生きてはいますが
4 天に向かって弓を射ろ
5 あたりまえの時
6 愛娘
7 紫陽花の花
8 それそれの道
9 カラス
10 ハレルヤ
11 限りあるわが命の中で
12 今、僕は六本木の交差点に立つ
2007年12月、テレビ朝日で彼の生き様が特集されたり、彼の歌をテーマにした映画作品がクランクイン、南こうせつさんのラジオ番組に招かれ、意気投合したり、何かと話題の多かった月でした。その12月のライブから、よりすぐった12曲たちをお届けします。
決してまだ完成された歌唱ではありませんが、混じって聞こえるお客様の歓声や野次もそのままミックスした、躍動感ある、ほかほかの魂のライブテイク集です。
まだ聴いたことのない方も、こんな歌もあったんだ、と、素朴に驚いていただけたら幸いです。

2007年12月&2008年1月ライブ
ダイジェストCD
 

MVHM-0035
1 目標
2 生きてはいますが
3 天に向かって弓を射ろ
4 ハレルヤ
5 故郷
6 愛しき君へのバラード
7 愛娘
8 限りあるこの命の中で
9 カラス
10 今僕は六本木の交差点に立つ
SPLUSHに来てくれた、初期からのお客様たち。義理で嫌々つれてこられたつもりが、いつしか彼の詩のエネルギーに支えられて、毎日を何とか生き抜いている、愛すべき「橋本中毒者」が何人も生まれたこの場所。
へたくそな歌を辛抱強く心で聴いてくれ、涙を流してくれた、純な市井の人達に愛されて、着実に橋本ひろしの世界は大きく育ってきた。
2007年12月と2008年1月ライブから、よりすぐった10曲たちをお届けします。
お楽しみください。毎週金曜日の六本木スプラッシュでのライブ「トーキングブルース@BAR橋本」詳細をご紹介いたします。
注)毎回こちらのジャケットを基本として作成し、ライブの開催日を変えているのみなのでお間違いのないようお気をつけ下さい。

 

ライブCD

2007年12月21日
1 目標
2 生きてはいますが
3 トントントトトン
4 ハレルヤ
5 あたり前のとき
6 故郷
7 愛娘
8 それぞれの道
9 限りあるこの命の中で
10 カラス

2007年最後のライブ。
ひさしぶりに「当たり前のとき」「故郷」と、彼の人生のルーツを思わせる叙情的な曲から始まり、愛、戦い、絆、とスケールを徐々に大きくしてゆく展開で、2007年のSPLUSHを、ドラマチックに締めくくった。
2008年1月11日
1 春よこい〜ものさし
2 ハレルヤ
3 がんばれって言わないで
4 当たり前のとき
5 輝く君に光射せ
6 桜の下で
7 抱いていいよ
8 愛しき君へのバラード
9 藍が舞う
10 私を探して
11 愛娘
新春1発目にふさわしい、元気で気合の入ったショーになった。
今回初の試みとして、冒頭に、当日できたばかりのエントリーソングを披露、観客の手拍子の中で新アレンジの「ものさし」から導入。後半はバラードで魅せた。
2008年の飛翔を予感させる、熱のこもったライブだった。
2008年1月18日
1  天に向かって弓を射ろ
2  どっちかな
3  自由
4  サイタサイタサクラガサイタ
5  ハレルヤ
6  桜の下で
7  抱いていいよ
8  愛しき君へのバラード
9  小さな花大きな花
10 藍が舞う
11 限りあるわが命の中で
この日のライブは、ちょうど1月、休み明けムードもあけて忙しくなり始めたか、開演間際までお客様の入りはいまひとつ。
めずらしく手拍子での参加を求めたり、「どっちかな」ではコーラスパートを指導したりと、場内一体となって、ともに作り上げる感じのショーでした。
歌唱も勢い重視というよりは、ていねいに言葉のニュアンスを届けるような、
まさに「トーキングブルース」。
2008年1月25日
1 春よ来い
2 おっさんそんなにムキになるなよ
   俺はここにいる
3 たまるか
4 天に向かって弓を射ろ
5 ハレルヤ
6 故郷
7 空の向こう
8 愛しき君へのバラード
9 今、僕は六本木の交差点に立つ
10 愛娘
11 限りあるわが命の中で
12 カラス
早いものでもう1月最終週のライブ。
後半のバラード集は、声も説得力を持ち、「愛しき君へのバラード」は、今までで最高の出来だったのではないでしょうか。今回はMCをやや多めにまとめてみました。
2008年2月1日
1  はなびら
2  生きてはいますが
3  人間失格
4  挫折
5  天に向かって弓を射ろ
6  ハレルヤ
7  鈍色の空
8  愛しき君へのバラード
9  限りあるこの命の中で
10 愛娘
11 カラス
橋本はそのときの自分なりの手応えなどで,どんどん変えてゆき,洗練させてゆく。
彼にとって、作品は完成品ではなく,生き物,有機体なのだ。「天に向かって弓を射ろ」はまさに洗練途中。
ライブを重ねるごとに,どんどんかわり,きれいに,力強くなってゆく。
そんなプロセスを,このライブCDから読み取るのも楽しい。
そしてこの日の「カラス」は今までで最高の熱演だ。
2008年2月8日
1  天に向かって弓を射ろ
2  ものさし
3  故郷
4  当たり前のとき
5  目標
6  ハレルヤ
7  コンチェルト(仮)
8  抱いていいよ
9  ヨイトマケの唄
10 あなた
11 ボヘミアン28号
12 たまるか
さて、このCDシリーズ初登場の、ボヘミアン28号、必聴の快演(怪演)です。
2008年2月15日
1  生きてはいますが
2  それぞれの道
3  尻切れトンボ
4  自由
5  母のいのり
6  ハレルヤ
7  私の心全部あなたにあげる
8  限りある我が命の中で
9  子守唄
10 目標
11 カラス
日々戦い、勝ち続け、時に負け、又起きあがってリングに上がるような人生、そんな激しい日々の中で、家族との愛情の交歓は、本当にわずかな時間になってしまうのでは、と考えていましたし、少年時代から、たぶん戦い続けの人生で、感傷的な思いでは置き去りにしてきたのでは、と想像していました。
エンタテインメントの世界で、「せつなさ」「哀しさ」は大切な要素です。
2008年2月22日
1  目標
2  母の祈り
3  天に向かって
4  挫折
5  ボヘミアン2号
6  自由
7  俺は男だ 大友勝二
8  愛しき君へのバラード
9  HEY!YOU
10 たまるか
11 ハレルヤ
初めて大友勝二が歌うコッテコテの男歌「俺は男だ」を収録した。
2008年2月29日
1  たまるか
2  Hey!You
3  故郷
4  サイタサイタサクラガサイタ
5  誇りを持って
6  俺は男だ 大友勝二
7  母の祈り 大友勝二
8  ボヘミアン28号
9  限りある我が命の中で
10 天に向かって弓を射ろ
今年始まって以来の大入り満員、演奏も鬼気迫る、緊張感のあるものだった。
いつもとちがう包容力に溢れたボーカルだった。
最新作の「Hey!You」「子守唄」はともに名曲と思う。
旋律と言葉がよくマッチし、さらに一体となって新しい魅力を醸し出すことに成功している。そして大友に書き下ろしてくださった「俺は男だ」。
愛すべき愚直な歌人、大友は水を得た魚のように歌いこんできている。
2008年3月14日
1  どっちかな
2  トントントトトン
3  当たり前の時
4  今日もおみくじ引いている
5  Hey!You
6  赤ちゃんハイハイ
7  ハレルヤ
8  子守唄
9  母の祈り
10 限りある我が命の中で
11 たまらん
名作で人気も高い「Hey!You」「子守唄」につづき、
大友の「今日もおもくじひいている」もヒットの予感が。
久しぶりの どっちかな、たまらん、
今回はお客様のリクエストもあり、収録いたしました。
2008年3月21日
1  天に向かって弓を射ろ
2  ものさし
3  印度旅行
4  私を探して
5  子守唄
6  Hey You!
7  頑張れって言わないで
8  桜の下で
9  限りある我が命の中で
10 ハレルヤ
11 それぞれの道
成功への手がかりを伝授する以前に、橋本は問いかけます。「成功とはいったい何?」。
さまざまな言葉で、自らの成功失敗を踏まえ、どんな立場の人にもわかりやすい言葉で、かれは生きる意味を語ってくれます。
2008年3月29日
1  私はあなたが大嫌いです
2  トントントトトン
3  あっちの道こっちの道
4  目標
5  やっちゃえやっちゃえ
6  人生ドンといきましょう
8  人間失格
9  風は私になに運ぶ
10 輝く君に光射せ
11 ハレルヤ
12 今、僕は六本木の交差点に立つ
新曲「やっちゃえやっちゃえ」は、壁にぶちあたっている人には
何か勇気のもとをプレゼントするような、これまた役に立つ新曲。

 

 
 
会社概要プライバシーポリシーについて特定商取引法について
Copyright(C)2005 Multi Vibration Co.,Ltd. All Rights Reserved.